年長児さんを中心に、跳び箱がはじまります。自ら目標を決めて取り組むキートスチャレンジの一環として、まずは1~3から。楽しくドンドンチャレンジしていきましょう。
2012年1月
年長児さんを中心に、跳び箱がはじまります。自ら目標を決めて取り組むキートスチャレンジの一環として、まずは1~3から。楽しくドンドンチャレンジしていきましょう。
1~3月の親子サークルのお申し込み受付は、定員に達したため終了いたします。
お申し込みありがとうございました。
日本各地では大雪になったところもある様子、お見舞い申し上げます。
キートスガーデンの周辺も少しですが雪が積もりました。
写真は雪景色のなか、朝日を浴びる園舎。
1月25日、年長児さんを対象にお茶会を行ないました。
この日のために、平野学園の藤井美智子同窓会長が1年間かけて子ども用のお茶碗をひとつひとつ手作りして準備。茶道の馬渕恵津子先生の指導のもと、お運びをし、お茶をいただきました。
「にがいけどおいしい」と感想を語った子どもたち。日本の文化にも慣れ親しみながら、卒園への助走をはじめています。
予報によると今週は冷え込むとか。風邪やインフルエンザに負けず、皆さん元気に登園してきてください。写真は朝日を気持ちよさそうに浴びているストロベリーさんのお部屋。
未就園児さん対象の親子サークル参加受付をしています。メール、お電話などでお申し込みをしていただいた方、ありがとうございました。
現在1/26のバルシューレに若干空きがあります。親子で簡単に楽しめるボールを使ったスポーツで、ハイデルベルグ大学で研究されたものをキートスガーデン流に少しアレンジを加えたものです。受講後、おうちでも楽しんでいただけます。
どうぞお越しください。
空手の活動内容をアップしました。
3学期、幼稚園児はキートスチャレンジに取り組んでいます。なわとびやたけうま、跳び箱など、自分で目標を決めて、達成感を味わいます。
写真は外での様子。それぞれの目標に向け、元気に活動しています。
キートスガーデン幼稚園・保育園のコミュニケーション教育監修をお願いしている鈴木佑治教授からお招きをいただき、立命館大学にて行なわれた英語の発表会にビジター参加しました。
立命館大学の生命科学部・薬学部では、自分の研究内容を英語でプレゼンテーションする授業があり、その担当教官が鈴木教授です。発表内容は最近話題のips細胞研究に関連したバイオウェア(ハードウェアとソフトウェアの中間に位置する概念)から、「恐竜は今の地球環境で生きていけるか?」「人生の豊かさとは?」といった、専門知識を必要としない発表まで様々でした。
同大学ではこれらの英語学習の成果により、TOEICの点が大幅にアップするなど、大いに成果を挙げているそうです。
キートスガーデンでは、英語の無理な学習(英語漬け)をするのではなく、楽しみながら英語に親しみ、しかも力をつけるという手法を取り入れ、鈴木教授のご指導のもと、ライフロング・イングリッシュ(一生付き合える英語)をテーマに活動しています。
1月12日のバルシューレの活動内容をアップしました。今回はボールをワンバウンドで輪くぐりさせる活動です。
1月11日、近くの神社まで徒歩で初詣にいきました。今回は2歳児さんを中心としたストロベリーさんも同行。おにいちゃん、おねえちゃんと一緒に楽しそうに歩いています。
1月10日、幼稚園部にて始業式を行ないました。冬休みの思い出を話す子、新年の目標を話す子と、にぎやかに集まった子どもたちですが、式が始まると静粛になり、心構えも新たに新学期をスタートしました。
お休み明けの1月10日から幼保あわせての新学期スタートとなります。皆さん、登園の準備は整っていますか?
写真は保護者サークルで作成したラッキーピッグの親子。欧米では幸せを運ぶとの言い伝えがあります。

