とりくみ

英語

「世の中の多様性を守り、自立した人生を歩み、社会に貢献する子どもたちを育てる」。これがキートスガーデンのコミュニケーション教育の目標です。鈴木佑治・慶應義塾大学名誉教授の監修のもと、独自の活動を続け、「英語ならばキートス」と評価をいただいています。

 

食育

「おいしくたべて すくすく育つ 子どもたちの笑顔が いつまでも続きますように」。キートスガーデンではこのモットーのもと、食育推進をしています。何をどう食べるかは、人をかたちづくります。大切な子どもたちのために、真剣に食育に取り組んでいます。

スポーツ

「スポーツが好きな子を育てる」「基本的な運動能力を開花させる」の2つが、キートスガーデンのスポーツ教育の目標。ドイツのボールスポーツ「バルシューレ」と、日本古来の「空手」で、たくましくもこころやさしい子どもたちを育てます。

とりくみ

日本では東日本大震災、福島原発事故、また平成30年7月集中豪雨災害等、世界各地では食糧難等、様々な問題が人々の生活を不穏なものにしています。被害にあわれた方々にお悔やみ、お見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧、復興、解決をお祈りいたします。

キートスガーデンでは今年度も、以下のことに取り組みます。

  • 全館での節電のため、今まで以上に不要な電力の消費をしないよう取り組みます。
  • 職員室、玄関の節電
  • 行事において節電と電気の大切さを子どもたちとともに取り組みます。

なお、今後も折にふれて自然の営みについて話し、共生していく大切さへの理解を促します。